2013年7月27日

PSO2日記058 サブクラス考察


まさか緊急アムドゥスキアが待ち遠しいなんて日が来るなんて思いもしなかった。発生時にはカミカゼで床落ち回避しつつボス直でぐるぐるしていますが中々逢えませんね。っと。本日はそろそろ育ってきたブレイバー他、新スキルの追加された既存クラスのサブクラスとしての効果の程を考察してみる。



各クラスの最大「火力」補正。


注目すべきはブレイバーのスタンス補正。これまではテク職の火力底上げと言えばファイターのブレイブを用いる事も多かったが、ブレイバーのウィークスタンスの方がテクに対しては高い補正を示すようになった。ただし弱点をつく必要がある。逆に言えば「弱点属性」のテク攻撃さえ撃っていればチャージ部分の10%も乗るのでエレメントと噛み合えばかなり強力だろう。DF戦などワイズが狙いやすい環境ではファイターが勝る。とは言え、得意属性一本でやっていく場合には依然としてファイター安定か。

一応・・・ガンナーの新スキルはテクにも有効だが、Tマシンガン装備が強制されるので実用性は乏しい。今後全職用の法撃力の高いTマシンガンでも実装されれば、横っ飛びするフォースが増えるかもしれない。

ブレイバーのサブに何を用いるか?
現状であれば刀型にはハンター、弓タイプにはレンジャーがマッチしているようにも思えるが、刀でも弓でもハンターが安定していると言わざるを得ない。常に肩越し視点で足を止めてから一発を狙うスタイルであればレンジャーの方がウィークスタンスとの相性はいいが、実際は動き回るし弱点以外の部位に当たった時の事を考慮するとハンターの方が総合的には動きやすいかもしれない。もちろんウィークを撃てるという点は大きなプラスではあるが。



2 件のコメント:

  1. メセタブーストなどと違ってスキルのダメージアップは複数あれば乗算だったような気がしております

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  2. こまけえこたぁいいのよ。そのクラスにどのくらいの火力の上乗せスキルがあるか程度にみておくんなせえ。

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