2013年7月11日

PSO2日記050 さて、報酬期間


なにはともあれ無事に全パネルを攻略し、報酬満額支給となったワケだが、やはり経験値は素直だ。他のブーストもありがたい物だが、やはり単純に増えている事が実感しやすいのは経験値やメセタの部分だろう。まぁ「赤武器」も良く出るような気もするし、ラッピーも多い。ような気がする。




アンブラ様がレアモンなのかどうかは置いておくとして、3人出回っていて一人にアンブラ杖が出た。報酬期間の効果と受け取る事もできるし、普段でも出るときゃ出るとも言えなくもない。ドロップ率のアップだけは目で確認できない部分なので深く考えないようにしている。

「レアが出ない」というボヤキもこのゲームではよく目にする物だが、そもそも「レアを引く」ってのは事故に遭うような物だと考えている。出勤する度に「今日も事故らずに来れたわー」と毎日言っていたら多分アホだと思われるだろう。雨の日や夜間に事故が多いのは確かだが、それでもそうそう事故には合わない事を我々は知っているッ!まぁ事故と違って故意に引き当てられないのがレアアイテム。のんびりやれば良いと思った。事故は無くとも、くだらない違反でキップ切られる者は多いだろう。せめてそれくらいの割合で準レアくらいは引きたい物だ。

・スクラッチは大荒れ?

今回配信の「一週間限定」のスクラッチだが、過去配信のアクセサリーやロビアク、ボイスを集めた物と、支援アイテムを集めた物の二種類が用意されている。前者はとにかく盛りだくさん。お目当てのものをピンポイントで引き当てるのは困難を極める量の商品ラインナップとなっている。

問題は後者の支援アイテム。従来品に加え、効果のアップした物や初登場となる「アタリ」も混ざっている。特に属性強化+10%は一部のプレイヤーなら眼の色を買える程の破壊力を秘めた商品だが、トレード不可の商品で、欲しければ血を吐きながらスクラッチを引くしか無い。今後はいつ入手できるのか不明なアイテムだけに期間中に1つ2つは手に入れたい品だ。ちなみに5000円分引いたがゼロ。フレは約4000円分で2個引いていたりと、ここでも色々と「試される」事になりそうだ。

・ブレイバー考察

蓋を開けてみないとなんとも言えない部分であり、また「新キャラ」でブレイバーをする場合は意味のない記事にもなるが・・・ブレイバーの「マグ」をどうするべきか?チラッと見えたブレイバー用のスキルに「ブレイバーマグ」という物があった。マグの技量の半分を打撃と射撃に加える事ができるという。仮に技量100のマグがあったとして、打撃と射撃が50上昇する。このブレイバーマグで上昇した打撃や射撃が「装備条件」を満たすためのパラメーターとして機能するのかどうかは不明。また、ブレイバー用の武器である「カタナ」「バレットボウ」は要求する能力値が「技量」であるとの噂もある。「俺カタナで行くからマグは打撃極ねー」などと言っていると武器が装備できないなんて事も出てくる可能性があるワケだ。サブクラスに関してもハンター1択かと思っていたが、技量を補助できるレンジャーやガンナーなど射撃職との組み合わせも生きてくるかもしれない。仮に技量マグを作るとしたら・・・急いだほうがいい。餌が限られる分、育成にかかる時間は長い。ここは打撃、射撃、技量のバランスマグもアリなのか?



で、ブレイバーマグの性能を考慮すると、技量マグ一個でカタナも弓もオッケー!な感じがしてくるのだが、結局のところスキル的には一方に傾倒せざるを得ないのが実情だと思われる。ツリー2つとマグ一個ってパターンが安上がりな気もするが、ウチではカタナと弓は分けて考えようと思う。せっかく1キャラ分の枠をくれるのだから弓メインの子がいてもいいだろうと思い、キャラクリ体験版ですでに沼子を作っておいた。

近藤 愛美(旧姓 小笠原)
純君の嫁さんで二児の母。実はPSU時代からいたキャラだが動画では出番なし。当時はカタカナで「アイ」という名称であったがゲームマスターの中に同名のキャラが居た為に封印される。

バックストーリーとして愛は元々ニックネーム。愛美が「あいみ」と読まれ、「愛みん」をへて「愛」と略された。読みで言えば「あみ」も「あい」も同じ文字数なのだから正確な名前で呼んでやれとも思うが、大体は神奈さんのせい。

PSU時代はガンテクやうおてくを兼任しメイン武器が弓であった為に今回の起用に至る。実を言うとがんてく師匠ことAoe氏の設立?した「グラール弓道部」に乗っかる形で作成されていた。

0 件のコメント:

コメントを投稿