2013年6月10日

PSO2日記039 夏が待ち遠しくなってくる!


アドバンスとクロト、時折エクストリームな変わらぬ日常を送っていますが、日曜の公式生放送で今週開始のイベント情報や、夏予定の新職、新種族に関する情報も飛び出してきた。キャップ開放は10月予定でベリハの次の難易度として「スーパーハード」を実装するようだ。新職に関しては思いのほか実装が早く、PC版のパッケ販売も決定しているようで実装が待ち遠しい。





あとちょっと珍しい物を拾った。上のSSと合わせてみると、市街地アドバンスで出たようにも見えてしまうが、マター進行ついでに砂漠フリーのその辺に沸いたグワナーダネロをぶっ殺したらピロンっと出ててきた。しかし時すでに遅し。かなり安くなってしまっていた。属性もそこそこなので売りと言うよりは買い?50%にしちゃおうかなーとも思いつつ、ダーカー武器担当気味の神奈さんがファイター廃業しそうな勢いも存在するので困る。

・考察
どうする神奈さん

現在「ファイガンナー」という微妙なポジションで全く出番のない子に成り下がってしまった「元稼ぎ頭」の神奈さん。今後は新職ブレイバーとして再起を狙うのだが・・・実装までの丸一ヶ月、何かできる準備があるだろうか?そのアタリを少し考えてみる。ジャストガードにカウンター攻撃が付くというのは非常に魅力的だ。PSU時代からジャストカウンターな立ち回りが大好きだったってのもあるがやはり個人的にはナックルでガードしたい。

・どちらかに絞ろう
ファイガンナーという道を歩んでいただけに、骨身に沁みている部分だが、二兎を追う者は一兎をも得ず、打撃も射撃もって考えると中途半端になるのは必然。ブレイバー自体が打撃と射撃の混合職のような感じなのでサブ次第で大きくその性質を変えてしまうだろう。テクターが単品で見ると打撃と法撃の混合職のような立場である以上、ブレイバーも同様に防具選びには苦労するかもしれない。

「ブレイバー」のスキルツリーが出てこない事にはつっこんだ考察は難しいが、恐らくはカタナと弓でツリーが真っ二つって感じであろうか。そういう意味ではツリーを2つ用意するのが望ましいのだろうが、その場合はマグも追加する必要がありそうだ。いっその事、キャラで分けてしまえばマグの代金が浮く・・・が手間は増大する。

・結局サブはハンターか?
新カテゴリー「カタナ」を扱うのであれば近接を強化する組み合わせがベターだろう。それに加え、射撃を強化する目的でもやっぱりハンターという悲しい現実が存在する。結局新職が追加されたとしてもアドバンスではアディション撃ってる姿が容易に想像できてしまうのが辛いが、イベントミッションで経験値稼ぎが容易であればハンターだけでもカンストさせてアップデートを迎えたい所。EP2実装後は「サブクラスにも経験値が入る」という事なので育成は幾分ラクになるだろうか。

現在レベリング中の近接シアンさんが間もなくカンスト。終わり次第「神」のレベルでも上げようかと思ったが神奈さんの下準備に取り掛かろう。デューマンには全くもって思い入れが無い。新キャラ作るとしても多分沼子とか作りそうだ。デューマンで作るとなると・・・完全な新キャラ。名前から考えないといけない状態。なにはともあれ夏が待ち遠しいし、目前の水曜日すら待ち遠しい。

新職育成が加速するとスフィアの値上がりも予想されるが、アークスビンゴの景品に経験値アップやトライブーストが出るとの話もあるのであまり心配は必要ないかもしれない。しかしながら新職実装後は追加カテゴリの新レアなども大量に実装されるであろう事から、カタナや弓の潜在開放などでもスフィアの特需が予想される。イベントミッションの内容次第ではアドバンス周りが減少し供給が滞る可能性もある。イベントミッションがマルチなのかシングルなのか?そこが大きな分かれ目になりそうだ。

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