2014年7月21日

PSO2日記 229 アドバンス凍土


フレと一緒にアドバンス凍土。いつもの「なんとなく」では無く、明確な目的を持って「掘り」に行っている。大半のアイテムが金で買えてしまう仕様上「掘りゲー」としての魅力は激減しているのも事実だが一方で「掘らなきゃ出ない」アイテムがあるのも事実。何も「サイコ欲しい」「エリュシオーヌ欲しい」なんて「高望み」ではなく、行ってりゃ出るんでね?くらいの「そこまで高くないハードル」ってのがポイントだ。

基本的には「回したい」のだ。ミッションをッ!「滑車」をッ!ハムスターなのだから必然ッ!止められぬ衝動ッ!掘れば出るという望みを糧に、回したいのだ、一見無意味、無駄、徒労とも思われる無為な作業に一心不乱、大損こくような人生、数年後には何も残らぬ、消えてなくなると分かりきっている電子のデータ、0か1、勝者と敗者が明確に出るその世界に身を投じたくて仕方がないのだ!それが「ハムスター」のサガなのだからッ!!

と、まぁ福本マンガの様に煽っては見たが欲しいのはサクリファイスの16、フレはイル・バータの16。そう、たかだかPAとテクニック。そりゃ行けばそのうち出るわな。そういう意味では「レア」と「ドロップ率」、そしてその「チャンス」についてもう少し運営には考えて貰いたいのも本音だ。

エリュシオーヌ欲しいよ。でもその、アレ、「回せない滑車」でしょ。自由に回せて滑車は滑車たりえるワケで時々与えられ、数回しか回らぬ滑車では当然「消化不良」だ。飼い主たる運営はもう少し「ハムスター」の習性を理解すべきだと思う。




で、アフロは地味に各マップをウロウロしながらまだ見ていないイベントフィールドを見たりメッセージパックの回収作業。これもまた地味に「称号」集めに繋がっている、今「称号」何個持ってんだろうな?400超えてるのは「称号」からも分かるのが「410」なのか「490」なのかは「数えないと分からない」。面倒だから数えないが、この差は大きい、残り10で500に届くなら旧レア武器でもカカッと磨いて+10称号かき集めるが90って事になると流石に厳しい。比較的簡単に出来る事として「メッセージパック」の閲覧やら「マターのコンプ」などをコツコツ狙っている。ああ、NPC連れて100回クリアも結構「溜まってる」。これはこれでゴミ磨くより面倒だな・・・


そしてesの話題も少し。「会いたかったぞーーークォーツゥウウウ!」って事でやっと浮遊の最奥地、クォーツドラゴンとのご対面だ。ちなみにこれ現在配信中のミッションの一番最後。ある意味で一応のゴール、むしろ「通行止め」。コレ以降は「まて次回」だが、俺にとっては「ゴール」だ。後はひたすら「狩る」。作業的に殺し続ける。ソール付きのレセプターを出すまで止めない!むしろ出しても止めない!て言うかこっちの方が分かりやすい「滑車」だった。

0 件のコメント:

コメントを投稿