2013年2月4日

PSO2日記005 ウチのハンター達



特にネタも無いのでウチのキャラ紹介。ガチ近接職としてハンターメインのサブファイターという編成のキャラが無駄に二人いる状況。二人共ヒューマンという現実。ぶっちゃけツリー足してパラ振りやり直したほうが格段に楽なのだが、なんとなく両方育ってきている。大家さん(右)はPSU時代と変わらず「ソード人」。シアンさん(左)もPSU時代と変わらず「残り物担当」と、ブレない二人なのだが、育成方針は180度異なるモノとなっている。大家さんは「安全第一」。とにかく防御力!まぁ、ソードギアの属するツリーがガードスタンスを筆頭に防御よりの編成。JAアップ1くらいは拾いたいが、次の前提となるフューリーには手を出さない感じで。一方シアンさんは攻撃一辺倒。常時ヒューリーでガンガン攻めていくスタイル。とはいえ「汎用ファイター」としてソードギアも取得。前提で取ったガードスタンス周りが後々響いてこなければいいが・・・




で、大家さんの装備状況。カッチカチやで。と、本来なら近接用防具には火力に結びつくパワⅢ+攻撃力UP系ソールが基本なのだが、ボディⅢにスノウソール、スタミナブーストという編成。見ての通り、悲しいくらい火力がない。とは言え、火力の無さはファイターのスタンスとオーバーエンドの性能に助けられる形でなんとかやっていける範囲ではある。射撃、法撃に対する防御力は並以下なのでソッチがメインのボス相手には気が抜けない。

とは言え、まだまだ未完成。実はガードスタンスのレベルがまだ5。ガードスタンスの性能アップ系も未習得。「防御力バカになろう」と言う決断が遅れた為に中途半端になってしまったが、55までには取り切れる計算。マグも防御向きというワケでもない。あと武器の潜在を引き出せばまだまだ固くなれるハズ。

物理攻撃メインのボスはトコトン楽チン。ゴリとかキャタとか、夫妻とかドスコイとか・・・何も考えずにオーバーエンドを連打してりゃいい。ベリハのゴリに殴られても大体1で済む。夫妻の攻撃でも3桁貰うことはほとんどない。

しかしながらコレが通用するのも今のうちだけと思っておこう。次のランクが出ればそれは通用しないと思われる。防御力にアグラを組んでゴリ押しに慣れてしまわないように、むしろ硬いからこそ、避ける、防ぐ練習が多く行えると考え、プレイヤースキルを磨く為の踏み台と捉えよう。格闘技とかでも練習では防具付けるよね?このちょっとやそっとじゃ死なないタフガイで一杯練習しようと思う。

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